GOOUT CAMP 猪苗代

Keishi Tanaka

音楽や絵本、文章で表現するオリジナルの世界観に注目!

タイムテーブル

GO OUT SATGE
6/2(土)
13:45〜14:30

ミュージシャン。作詞家。作曲家。Riddim Saunterを解散後、2012年よりソロ活動をスタート。
『Fill』と『Alley』という2つのアルバムで、シンガーソングライターとしてバンド時代とは違う一面を見せる。
“Floatin’ Groove”が、FM802をはじめ全国のラジオ局でパワープレイに選ばれるなど、細部にこだわりをみせる高い音楽性を持ちながら、幅広い層に受け入れられる音楽であることを証明してみせた。
2015年までに、詩と写真で構成された6曲入りソングブック”夜の終わり”や、絵本”秘密の森”など、自身の世界観を表現する多様な作品をリリースしている。
そして、2016年には3rdアルバム『What’s A Trunk?』を発表。Tokyo Recordings、fox capture plan、LEARNERS、Ropesなど、さまざまなミュージシャンに演奏を依頼し話題となる。
ライブハウスでのバンドセットから、よみうり大手町ホールやBillboardでの11人編成ビッグバンド、さらには小さなカフェでの弾き語りなど、場所や聴く人を限定しないスタイルで活躍の幅を広げている。自主企画として、バンド編成の[NEW KICKS]と、アコースティックの[ROOMS]を不定期に開催中。
また、2017年4月に詩集『真夜中の魚』(シンコーミュージック・エンタテインメント)を発売し、文章にも注目が集まる。
『ランドネ』(エイ出版)、『WEEK!』(Newsline)で連載を持つ。

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